脱原発ポスター展

【エレベーターホールに展示中】2012年2月8日~

<ネットで展開される脱原発展>

自然エネルギーの多様な可能性を感じさせるものや、消費者が電力の選択ができる仕組みを分りやすく説明するものなど多彩なポスターが日本のみならず海外からも集まっています。これらのポスターは、クリエイティブ・コモンズのライセンスに基づき、誰もが自由に使えるものになっています。そのほんの一部をプリントして展示しています。

脱原発ポスター

レジリエンス「情報は知識になり、知識は力になります!」

非営利活動法人 レジリエンス「情報は知識になり、知識は力になります!」

2月2日~主婦会館1Fロビーでは、DVや虐待、モラルハラスメント、その他様々な原因による心の
傷つきのケアやトラウマについて情報を広げる活動を行っている「非営利活動法人 レジリエンス」
に関するパネル展示を行っています。
レジリエンスの活動紹介をはじめ、実際にその場でチェックできるDV(暴力)のチェックリスト、
共催で行っているこころのcare講座・ファシリテーター養成講座の紹介をしています。
また、講座の参加者が作成したパープルリボンのキルトや、出版物(書籍)、講座で使用している
教材なども飾られています。ぜひご覧ください。

tenji

幼児二人同乗用自転車

【こちらの展示は終了いたしました】

「幼児2人同乗用自転車についてのアンケート調査」

消費生活アドバイザーのグループ子育てグッズ&ライフ研究会では、幼児2人同乗が認められている
新型自転車についてアンケート調査を行い、この自転車の普及と安全に利用するための提言などをまとめました。
幼児2人同乗用自転車の展示もしています。ぜひご覧ください。

「ヨーロッパモビリティウイーク&カーフリーデイ」

【こちらの展示は終了いたしました】

<EMW&CFDは毎年世界2000都市以上で実施されている社会啓発プロジェクトです>

クルマに過度に依存しない人にやさしい街づくりをめざして一週間(9/16-9/22)
都市交通を考えようという試みです。

「TPP参加反対!大震災・原発事故からの復旧・復興を」開催中

【展示は一時休止中です

<TPP参加反対!大震災・原発事故からの復旧・復興を>

TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)とは何?

参加すると日本はどうなるのでしょう?TPPが私たちの生活に及ぼす影響を農民連

作成の資料でお伝えします。

「環境・交通・まちづくり市民フォーラム2011」

【こちらの展示は終了いたしました】

食卓までの食材・宅配便の届き方を学んで環境負荷の低い輸送手段を選ぼう!
主婦会館ロビーでは「環境・交通・まちづくり市民フォーラム2011」を展示中です。

「環境・交通・まちづくり市民フォーラム2011」

〈トラックから鉄道・自転車への転換を市民目線で考える~物流のモーダルシフト~〉
モーダルシフトとはトラックから鉄道や舟運など環境負荷の少ない輸送手段に転換する事を云います。
さまざまな市民団体、NPOの活動を展示でお知らせします。

東日本大震災救援-農民連の取り組み、神奈川県市民の会の気仙沼市でのボランティア活動の様子をお伝えします。

【こちらの展示は終了いたしました】

主婦会館1階ロビーの一面を使って、東日本大震災-農民連の取り組みの様々な側面を写真とニュースで紹介します。
また、主婦連の会員さんが現地(宮城県気仙沼市)にはいり支援活動を行いました。主婦連は支援団体として参加。
被災地の子どもたちに一日も早く元気な笑顔が戻るようにと展開された様々な支援の様子の一部を写真で紹介します。

主婦連が実施した「製品安全に関するアンケート調査」の結果についてパネル展示しています

【こちらの展示は終了いたしました】

主婦会館1階ロビーで、主婦連合会が昨年10月に実施した「製品安全に関するアンケート調査」の結果概要を展示しています。
消費者が実際に製品を使用していて、どのような事故にあい、それによりどのような影響を受けたのか、また、製品安全に対してどのような対応を望んでいるのか、などを「人体の影響」という切り口から調査しました。ぜひ、ご覧ください。

「ケータイ・インターネットを安全に使うために」と題して展示をしています

【こちらの展示は終了いたしました】

主婦会館一階ロビーでは、3月4日から「ケータイ・インターネットを安全に使うために」と題して展示をしています。インターネットを安全に使うためには、どのようなことを注意すればよいかなど、パネルで分かりやすく展示しています。お近くにお寄りの際はぜひご覧ください。

「暴力のない世界へ」と題した展示を行っています

【こちらの展示は終了いたしました】

12月13日(月)より、主婦会館1Fロビーで「暴力のない世界へ」と題した展示を行っています。 
千代田区男女共同参画センターMIW(ミュウ)が作成したパープルリボンのキルトや、女性ネットSaya-Sayaと共同作成した「暴力の木」パネルなどが飾られています。ぜひご覧ください。


パープルリボン・プロジェクトとは?

パープルリボン・プロジェクトは、DVや虐待など個人の間にある暴力をなくすこと、暴力の被害にあっている人たちの安全や尊厳を守ること、暴力の問題について知り、伝え、関心をもってもらうこと、そのために一人ひとりが行動できるキャンペーンです。

1994 年にアメリカの小さな町で発祥したインターナショナル・パープルリボン・プロジェクト(International Purple Ribbon Project)のキャンペーンは、現在40 か国以上の国々とアメリカ全州の会員からなる国際的なネットワークに発展しています。紫色のリボンを身につけること・飾ることが、「暴力のない世界にしたい」というあなたの意思表示になる運動です。

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